魚群探知機を買った話 HONDEX HE-57C

魚群探知機をポチリました。バス釣り用のHE-57C。
34700円。在庫終了で販売終了。他のモデルは高いし、
別にこれで充分というのが多いのと、後継モデルも予定されて
ないみたいなので買っとけ。という。

遮光フードは買わなかった。エレキに水温計とかを
つけるから、エレキモーター取付金具 PK01 は当然買った。
※遮光フードは要らないが正解だと思うが、PK01はエレキにつけたい場合は必須だと思う。

こんな感じでスパイラルコードと

ロータリー架台 RK05 は要ると思うからポチッた。これが意外に高い。

※結論から言うと私のフロートボートには要らなかった。タイラップで
結んで十分。

まぁ、届くまではこうやって無理やり標準架台でやるけどさ。(穴のところを
結んでましたが(下の画像) 割れました、、、

だからアルミで 板曲げ.com さんに作ってもらいました。送料込みで7500円くらい。

バッチリです。作りたい方は私の作った図面をUPします。(どうせ誰も欲しいと思わない
と思うけどさ)

というか、これで全然困らなかったのでロータリー架台はAmazonで
買ったので返品する事にする。(届いてないけど。)タイラップ1本でなくて、
2本くらいでガチっと留めたらいいだろう。というか、

バッテリーはニッケル水素電池8本で頑張る。Amazonバッテリーを
8本買った。これで1日持てば十分。エレキから取ると
ノイズがどうのとか、モバイルバッテリーから取れるとかあるけど、
コードを増やしたくないから電池一択。以上。遠征の時は充電器
持ち運ばないとだけどさ。

※結論から言うと1日釣りしても半分くらいしか減らなかった。
ボートの床が線だらけになるので、充電池8本でよい。

ボートで釣りをすると水深とか底に何があるかとかわからないと
釣りにならない。目に見えるところ+複合してるところを探さないと
という訳だ。オカッパリなら要らないけれど。

さ、これでバッチリ、シラサ撒いて釣りまくろう。

おまけ

これが実力だ!!

ウグイ48㎝ 魚探でかけあがりのところにシラサぶっこんだら来た。
魚探パワー。ダムで釣りするなら必須やね。底がハッキリとわかる。
ないとやみくもに目で釣れそうなところに投げるだけだが何メートルとか
わからんもんな。