6/6 週末の釣り

先週末は雨と淀川で釣れたし。という安堵感ありますね。

豆バスなのですが。

けれど、毎回ディスってるように淀川で釣るのは本当に
しんどいです。

後、本当に怖いのが風。波が出たらフロボ、ざっぷん
ざっぷんと縦に揺れるんですよね。これ風強風なら、
普通に水が入って沈むかもなぁ。

という怖さで、

命あってこそなので、風吹いたら即帰ろう。

というのがありますね。

風がやむ事もあるんでしょうが、やっぱ風が吹いたら
帰る。

バス釣りなんかまた行けば終わりの話ですし。

とにかくフロボが縦に揺れたら怖いので私は即帰ります。

で、

魚探、StrikerPlus4cvはこれなかったら絶対に釣れてない
なぁと思います。

クリアビューもそうなんですが、クイックドロー。

これは自動的に地図を描いてくれるという機能で、最初は

こんなん使わないなぁと思っていました。別に詳細な地図
でもないし。

けれど、こいつがですね。大体の水深地図を描いてくれて、
GPSでそれを記憶してくれてるもんだから、一回描いたら
またそこに行ったら前に描いた地図がでてくるのですね。

それでまた通ったら、段々と詳細になる。なってもやっぱ
詳細ではないのでしょうが、こいつが使える。

淀川の水中堤防などパッと見、何もわからん。岸から見ても
GoogleMAPで見ても。

正直、大明解MAPがなければ、こんなところで釣れるんかいな?

というのがありますが、そこはクイックドロー、通ったら
大体のMAPができて、色も水深で微妙に変わるので、この辺に
水中ワンド?があるとかわかるので、魚探のクイックドローを
頼りに操船してこの辺に堤防ある。とわかるから、それに沿わせて
ルアーを投げればよい。

文字にするとこんなんですが、なかったら水中ワンドのど真ん中に
ルアーを通してる事もあるだろうし、実際はいくらかは通してる
のでしょうが、この水中ワンドがいくつもあるのがこのエリアで
クイックドローがあるのとないのとで恐ろしく違う。

このクイックドロー。メモリに限界があるので、高山ダムとか
別になくても水深とか分かれば釣れる所では使いませんけれど、
メインにしたいところでは大活躍ですね。

というか、魚探自体があるのとないのとではえらい違いで、

カケアガリがわかるから、ダムでもここはバスがあがってくる
だろう。そうでない。ところが大体わかるので、釣れなさそうな
ところはスルー。

という感じで、無い人にはなんじゃそりゃ。私が見てても、
この人、ここ投げても釣れないと私は思うけど、、、というボート
にはやっぱついてなかったりで、あるのとないのとでは551くらい
違いますね。

Striker4は1万5千円くらい?円安だから。

それでも2DMAPとGPSが着いてるだけで雲泥の差だから、
ボートある人は買ったらいいと思うのですが、(HONDEX
のは買わなくてよろしい。私が買って売ってガーミンに
しからよくわかる。)、3万ちょいだして、StrikerPlus4
cv vivid ですかね?表示色が変わるだけでこんな機能要らんわ
と何が新機能かわかりませんが、買ったら幸せになれる。

と思います。

個人的にはサイドビューとか気になって、豆バス釣るのに
偉く金がかかるなぁ。

と思う所はありますが、ガーミン魚探のおかげで私が
釣れているのはまず間違いないです。

山口県でも行ったら魚探かけ。釣れなくても大体の水深とか
この辺は一気に深くなってくなぁとかこの木はこうなって
とかわかるし、

淀川でも鉄塔にしろ2つある鉄塔のこっちのこの角らへんに
なんか沈んでるなぁとか、ベイトが泳いでるなぁとか、わかる
から無駄がないですね。そん時無駄でも次来るときに覚えて
たらいきなりそこに投げ込めるし。

水深やら沈みものはホンデックスでもOKですが、

ガーミンのStrikerPlus4からあるクイックドローはガチで
下手くその為にある機能です。

水深が等高線で、まぁ、大体で記録されるから今度来る際は
この辺からこうなるとかボートが近づく前にわかるわけです。

なかったら記憶だよりですし。

これは家で復習もできます。GPSの位置も記録されるから多分、Google
MAPと合わせたらGOOGLEMAP上で色々とできる。(上記種だと
MAP取り出せるからできるんかな?)のかもしれませんが

別にStrikerPlus4cvの内臓記録されるだけでも大活躍です。

GPSで保存した場所も自動記録なので一回作成したMAPはまた行ったら
上書きされますので、何回も行くところや難しいところは記憶
したらいいと思いますね。

上にも書いてますが、これなしで淀川のなんも変哲もないところに
水中堤防探すの至難の業(ってほどでもなく水面まで出てる杭
とかあるんですけど、)。大明解で形がわかってるので、確認したら
やっぱ釣れるねぇ。

で、ワンドは豆バスだけど、そのワンドに入るところはどうだろう?

と。

今度は

鉄塔でもあれは7メートルの底で釣れた訳ではなく、中層なので、
ベイトについてるバス。豆バスが一匹でついているより、ここも
それなりのサイズがいる。と仮定したら淀川だし一撃で仕留めないと。

ミドスト?もしはディープクランク。

外したら釣れないけど、豆バスだから。

とにかく一撃一刀で仕留める。

水中堤防ワンドはその中やら堤防際をバイブでやってもせいぜい
ミニバス。調子がよくて30㎝くらいだろうから、その堤防には
入らないもう少しいいサイズがいるきしますね。。

大明解のMAPだとアイコンの位置がカケアガリなので。

個人的にですね、ネコリグやら水中をちょいちょいネチネチ
できるルアーでテトラ帯にいるデカバスを引き釣りやりたい
です。

いつも人がいるのとバッテリーの関係で鉄塔から北はやって
ませんが、これを丁寧にやるのが50UPの近道というのが
干渉かなl、

フリックフラック?いやだあぁ、スライダーで猫リグは2022年は
もう時代遅れっすよ。

つぎの淀川ではサイズアップの目指します。

ボウズでもいいのですよ。まず釣る。釣ったら周りの地形とか
と合わせて次はこれを投げてみよう。時間はこうだったとか
あるから次は前と同じ事しても大体同じ結果だから少し変えようと

したらなんかある。

高山ダムボート出して、魚探着いてる人いない人で、

まず1万5千円くらいでもGPS魚探つけたら恐ろしく変わるよ。

と言えるし、3万円半ば出したらバス釣りに関しては野池やら
ダムで釣るには十分な情報は鰓えれる得られる。

とだけ言ってきます。

魚信と水温でまず大金情報が得られ眺める事で、ここの

ワンドは何メートルでここに何メートルのかけあがりが
隣接してて、クリアビューで詳細な水中もわかる。

ので次いったら、もうそこ近づくまえからこうしようというのが

わかる。それで、クリックドローはそのせっかく通った場所を記録して大体の
水中地図を描いてくれるので、水深さで色が分かれたり、でここの

フラットのところは短い、ここはワンドとか同じようなダムの
岸でも違うよね。

ここからここは素通りしよう。いちいち売ってたら時間かかるし。

この前の47㎝はその前に来てここはいいポイントで流れ込みも
あるからもう角周るところから釣るぞ。という、

クイックドローはその釣った場所に記録ができるので次は
その記録を頼りに操船したらいいという。

私の魚探の使いかたはこんなんですかね。

平山ダムではクイックドロー使って泣く、青山ダムでも使ってない。

メモリの問題。淀川が行きたくないけど、いかざるをえないし。

このMAP取り出して共有しですね。

淀川のMAP機能しえ共有する人間なんか一人いるかいらんか

でしょうど。

今日は恐ろしく称賛記事書きましあ。

GtrikerPlus4cvとってもいいですよ。

地図のメモリの上限はあっても自分の脳は行くたびに記憶されて
いくので、こういうのが通う秘訣ですね。

私は土日で一般ボート出して、豊里大橋から下流の水中堤防をしっかりと
さぐろうと思います。後、城北ワンドに続く回遊場所はデカバス時間帯に
よったらやる気ある場所が回遊しますから、これが確実に取れると
釣れるなぁと今考えいます。

今日の話は同じことリピートしまくりですが、一言でいうと

ガーミンの魚探とってもいいよ。という話でした。メッチャナゲェ。

ようやくもまとめるとかないですね。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする