ウイルス性いぼ こうやって木酢液湿布をする!

2016年11月28日
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今日、行ってきた。小指のやつやり過ぎた。と先生は謝っていたが、
いや、これくらいやらないと取れないですよ。もう私が
痛いとかは無視
して2-3日歩けなくなってもいいから踵
もガツンとやってください。そろそろイボとの闘い
にも終止符をうちたい。
というと
そう言ってくれると助かるんだよ。

という会話があり、小指はかさぶたの上から。踵は削った後、
ガツンといく事にした。相当やっていたと思う。家に帰ったら今まで一
度も水膨れにすらならない踵が血豆になっとる!!やはりいぼの出来
てる層の下から血豆になるくらいやらんと治らないと思う。

踵は先生がいぼの周りも削ってたのだが周りに浸食しとるんだよ。
いくらま上から攻撃してもダメな訳だ。表面に見えてるいぼを覆う
角質を削り、隠れたいぼを攻撃しないといけない。

痛かろうがイボが治るならいいよ。

2016年11月17日

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1枚グロいのが混じっていますが、液体窒素です。両方の小指の腹がウイルスにやられて
いたようで、ここもしつこく液体窒素してもらってます。個人的に血豆や水膨れに
なるくらいやらんと効果ないと思いますね。この小指だって今まではこんな血豆に
なりませんでしたから。ここはこの血豆がはがれた後、かなり期待が持てそうです。
もう片方の小指も奥の方にまだ見える(指紋でもなんでもない層みたいなのが見え、
ウイルスがいるなというのがわかります。)ので、ここも血豆にしてもらいたい
ところです。

足のかかとも表面はいなさそうで、削ると中にいる。というパターンでした。
ここもかなり強くやってもらおうと次回リクエストしてみます。

2016年11月1日

個人的なウイルス性いぼ治療の闘いの記録です。基本的に
新しい治療記録がトップにきます。左足かかとは昨年から
1年ほど放置してたので、拡散してますね。他はほぼ完治です。
やはり液体窒素と保険が効く(=ちゃんと実績のある。)
治療がよいと思います。自分で削るとウイルスが奥にいく
ようで、余計治りにくくなるのと増えます。上の赤○は
昨年はありませんでしたからね、、、、私のいぼは木酢液だけ
で取るのは効率的ではなさそうです。ちなみに下記の画像で
液体窒素治療4回した画像です。まだウイルスいるのかよ!と
いう感じで根は深そうです。(毎回、削ってから液体窒素する
のですがね。)指とかのは1,2回で水膨れ、血豆になって治り
ましたので初期に行くのがよいでしょう。)

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ダクトテープは止めて普通に皮膚科で液体窒素してもらい、
家では後に説明する木酢液湿布をしています。赤○がウイ
ルスに侵されたところですね。

木酢液で液体窒素治療の目的である、免疫力を高めてウイルス
の巣食った根を表面に持っていく事ができるか?は私は疑問です。

ネットで色々とウイルス性いぼについて調べた私が思うに

液体窒素(私の場合反応いいのか血豆、水ぶくれ、黒くなる。)>木酢液>>>>>

>サリチル酸(液体)>>>>スピール膏(貼る奴)>>ティーツリーオイル(気休め)

という感じですかね。暫定ですが。

液体窒素の治療ですが、私は1000円ちょいで複数箇所処置してもらって
ます。(気づいてなかったところにもあった。)

やってみた本人が思うにスピール液はやめましょう。上手く、いぼの元を
全部取り切れればいいですが、そうでないといぼを刺激して大きくするのと
根が深くなるだけです。1枚目の画像の画像も最初は小さな点でしたから。

初期のうちにさっさと液体窒素して、木酢液湿布しとけば私みたいに長期戦
にならんでしょう。

では、液体窒素治療と並行した木酢液湿布ですが、

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玉井又次の木酢液が気になって仕方なくポチりました。(こんなん欲しくてたまらなく
なるのはイボラーの仲間くらいだろう。)

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2016年10月追記

結論からいうと玉井又次はいいのかも知れませんが、木酢液湿布をしたところの皮膚
の色が
かなり色素沈着しますので、外で足を出す人には透明タイプで湿布した方がよ
いでしょうね。

私は玉井又次謹製はスポイトでいぼの上から垂らす感じで使ってます。
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木酢液湿布 の記事(2015年の画像です。放置してたら巨大化、周りに子いぼが
できてますね、、、今回はいぼ絶滅まで闘います。)

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はたして、誰の何の役にたっているのかさっぱりわからない記録ですけど、、、

液体窒素が他の人のブログを見ていると痛いらしいですが、病院行くの面倒なの
と、金がもったいないので、木酢液で治療です。(この考えは2016年に改めました。
軽症のうちに液体窒素やった方が結局は安上がりですね。1か月で小さいのは完治です。
皮膚科では顕微鏡みたいなのでいぼが治ったか?を見てくれますし。(金はかかりま
すが。)さて、本日は寝る前にどのように木酢液湿布をしているか?

ですが、知りたい人は多分、ウイルス性いぼの人や魚の目の人くらいでしょう。

私、ウイルス性いぼじゃないもんね。魚の目もない。とか余裕かまして
いるPC(スマホ、タブ含む)の前の貴方も後学のためにどうぞ。

ちなみにかかとの黒いのは芯ではないですよ。ウイルスが栄養を血管から
取ろうとしてる(という解釈。他人の家の電線から勝手に分岐して電気
を盗むというのをイメージすればいいかな。)もので毛細血管です。他の
ブログやらでは芯としているところもありますが違います。

木酢液湿布での治療にしろ、液体窒素にしろ、ウイルスがいる部分が
無くなるまでが完治です。

よって、黒い点々無くなればウイルスも取り除けたと思えばいいので、芯と
いう解釈もできなくもないですね。(芯というか、ウイルスの大本営)

2015年に書いた記事をVer.UPしました。2016年 液体窒素+木酢液 治療
を続けており、順調にいぼを撃退しています。私が使っているいぼ対策GOODS

です。まず、これは、


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というかかとを削るヤスリなんですが、ウイルスがいるであろうところに
木酢液が攻撃できるようにしています。ウイルスに刺激を与えるとよくない
のですが、皮膚科に行くちょっと前ならどうせ液体窒素するんだし。と
思いますね。液体窒素の治療効果は1-2週間というので。

ちなみに分厚くなったかかとや黒くなったところは

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で削るとよいですね。いぼじゃなくてたこでも魚の目でも最高によい
製品だと私は思います。ちなみに皮膚科でもいぼの黒くなったところは
メスで削ってから液体窒素しますので、木酢液派もどうぞ。やりすぎる
と血がでていぼが拡大しますので、やりすぎないように。

ちなみに私の持っているものは

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です。こちらは高いです。刃は同じなので、上の安いのでいいですよ。
私は知らなかったので画像のを買いました。後悔はしていません。

死ぬほど感動しましたから。

2012年に買った製品では最大のホームラン製品です。私はブログのタイトル
のようにヨガをしてるのですが、ヨガスタジオで素足になる時にかかとが汚い
人気になるし、自分のも気になるんですよね。が、!これで削りすぎて血がで
たところがどうやらウイルスに感染したようです。

前置きは長くなりました。

木酢液湿布にいるもの。

1.木酢液

2.角質削り(分厚くならないところなら不要かもね。)

で、上で角質を削った後に、(毎日は削るなよ!!)

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ガーゼを切ります。私は二重というか湿布で、沢山浸透させたい
ので、大きめに切ってそれを折りますね。

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で、木酢液を吸い上げたスポイトで、

ちなみ(下記の画像がイボ治療セットです。)
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ダイソーで買いました。絆創膏はかなり消費しますよ。私の人生で
今が一番、絆創膏を使っている時期ですね。60枚も使い切れねぇよ。
と思っていましたが、すでに2箱目です。(笑)

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でガーゼの上に木酢液をたっぷりと含ませます。イボ取り神社に
お参りに行けば取れるとかあるので、念じる事が大切です!!

さぁ、木酢液よ、ウイルスを退治するのだ!

と毎回、思ってません。ブログで記事にするので、ちょっと面白
おかしく書いてるだけですが、これからそう思う事にしよう。

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で、絆創膏を上から貼る。と。で、寝ればいいですね。

ちなみに私の使っているのは、玉井又次ではありません。玉井又次
は最高なんでしょうが、黒く染まるので、人に素足を見せる人には
向きませんね。(見せないなら玉井又次でどうぞ。)

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上のコーナンで買った木酢液です。(税込みで753円でした。)タール
とか除去されているので安全です。蒸留されたやつを買いましょう。
茶色いやつは止めた方がいいですね。

どうでもいいことですが、使った後はちゃんとキャップを閉め
ましょう。私、どうせまた使うし~ と緩んだ状態でおいといたら、
掃除機かける時に倒して、床にこぼしてしまいました。(棚の
下とかに流れていって、大変でしたよ。)減っている分は使った量
というよりこぼした量です。

ちなみにイボ以外に、水虫の治療や予防にも使えます。2時間
足をつけておけば完璧ですね。足の裏が汚い人もどうぞ。
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で、木酢液湿布の後、5時間位経過(寝る前にやってます。)

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ボケてますね。イボの周りが白くふやけましたが、数時間何も
しなければ、元に戻ります。人に足を見られる人は黒いところを
絆創膏で覆っておきましょう。

必ず、

どうした?

とかほっといてくれればいいのに聞いてくるやついますからね。上
くらいならば、白くふやけたところが、元に戻ればいいのですが、

ちなみに下記は1週間ほど木酢液湿布をした後の画像です。黒くなってますね。
液体窒素じゃなくてもイケるぞと、2016年に記事書き直しても思います。

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これくらい黒いと聞かれるかな、、、(治療初期の画像)私もこれは
どうしたんだろうと思いますので、この頃は絆創膏で隠してました。
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で、8日目に上の黒いところを取った画像です。見事ですね。木酢液凄いです。
ここで治療を止めたら、再発というか、1年後の2016年11月1日、ここで、液体窒素
治療いっておけばなぁと、、、

ちなみに液体窒素+木酢液に加えて、ヨクイニンも飲んでます。

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これについてはまぁ、気休めですね。飲まないよりは飲んだ方がいいだろう。
という事で。皮膚科では液体窒素だけなので、これはAmazonでポチリました。


前は送料無料だったのが、2000円以上じゃないと無料にならんので、先に書いた
ゾーリンゲンペディ持ってなかったら一緒にポチればよいでしょう。

後はその辺の薬局や100円ショップで買ってくれば闘いの準備は整うでしょう。

あっ、ちなみに液体窒素を自分で買うのは諦めました。液体窒素自体は
安く、特に購入も可能そうですが容器代が数万円。後、液体窒素が充満
した部屋にいると最悪死亡との事。金額的にもリスクとしても割にあいま
せん。素直に皮膚科に行く方がいいですね。